業種のちがう人が得意を持ち寄る場を
つくる構想です。

困っている人の目の前の課題に、必要な形で向き合うことを目指します。大きな組織をつくることは目的にしません。

ひとりでは足りない部分を、補い合う。

01

得意を
持ち寄る。

コード、デザイン、文章、AI活用。ちがう得意を合わせて、ひとりでは届かない課題に取り組みたいと考えています。

02

必要なときに
集まる。

決まった組織ではなく、課題ごとに必要な人が集まる形を考えています。

03

小さく
始める。

大きく見せず、困りごとを一つずつ整理して、その人や事業に合う答えを考えます。

DRAFT.
DEBUG.
REPEAT.

下書きして、
直して、回す。

文章の「Draft」と、コードの「Debug」。

  1. 01 / 聞く

    話を聞く。

    困りごとや、やりたいこと。まとまっていなくてもかまいません。

  2. 02 / つくる

    まずつくる。

    言葉や小さな試作にして、必要なものを見える形にします。

  3. 03 / 直す

    試して直す。

    伝わるか、迷わず使えるかを確かめて整えます。

  4. 04 / くり返す

    使いながら育てる。

    使ってから気づいたことを、次の直しにつなげます。

Shohei Hemmiの
活動。

場を構想しながら、
個人としても手を動かす。

Web制作・文章・AI活用に取り組んでいます。

個人の仕事と、誰かと力を持ち寄る仕事。その両方を行き来しながら、協働の形を少しずつ広げています。

この構想について、

話すところから。

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